東北公益文科大学(読み)トウホクコウエキブンカダイガク

精選版 日本国語大辞典 「東北公益文科大学」の意味・読み・例文・類語

とうほく‐こうえきぶんかだいがく‥コウエキブンクヮダイガク【東北公益文科大学】

  1. 山形県酒田市にある私立大学。平成一三年(二〇〇一)に、公設民営方式によって開学。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「東北公益文科大学」の意味・わかりやすい解説

東北公益文科大学
とうほくこうえきぶんかだいがく

私立大学。 2001年山形県ほか 14市町村による公設民営方式の文科系単科大学として開学,公益学部を置いた。入学定員は 240人 (2005) 。 2005年大学院を設置所在地は山形県酒田市。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む