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板起(こ)し イタオコシ

デジタル大辞泉の解説

いた‐おこし【板起(こ)し】

ろくろで成形した陶器をろくろ台から離すとき、底部を竹べらでとる手法。糸切りの跡がない。へら起こし。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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