査哨(読み)さしょう

精選版 日本国語大辞典 「査哨」の意味・読み・例文・類語

さ‐しょう‥セウ【査哨】

  1. 〘 名詞 〙 軍隊駐軍間の警戒線一つで、歩哨線を通過する民間人軍使、降参兵などを取り調べること。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む