校門(読み)コウモン

精選版 日本国語大辞典 「校門」の意味・読み・例文・類語

こう‐もんカウ‥【校門】

  1. 〘 名詞 〙 学校の門。
    1. [初出の実例]「校門を出づるに至りては、其憂をして随はしむること勿れ」(出典:彼日氏教授論(1876)〈ファン=カステール訳〉一二)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む