普及版 字通 「梓牛」の読み・字形・画数・意味
【梓牛】しぎゆう(ぎう)

、長安宮を
る。面四百里、南は
南山に至る。山に梓樹
り、大いさ數百圍、宮中を
(おほ)ふ。
惡(にく)みて之れを伐らしむ。~中に
牛
り。之れを
へるに
水に入れり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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