普及版 字通 「梓牛」の読み・字形・画数・意味
【梓牛】しぎゆう(ぎう)

、長安宮を
る。面四百里、南は
南山に至る。山に梓樹
り、大いさ數百圍、宮中を
(おほ)ふ。
惡(にく)みて之れを伐らしむ。~中に
牛
り。之れを
へるに
水に入れり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...