普及版 字通 「梓牛」の読み・字形・画数・意味
【梓牛】しぎゆう(ぎう)

、長安宮を
る。面四百里、南は
南山に至る。山に梓樹
り、大いさ數百圍、宮中を
(おほ)ふ。
惡(にく)みて之れを伐らしむ。~中に
牛
り。之れを
へるに
水に入れり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...