普及版 字通 「梓牛」の読み・字形・画数・意味
【梓牛】しぎゆう(ぎう)

、長安宮を
る。面四百里、南は
南山に至る。山に梓樹
り、大いさ數百圍、宮中を
(おほ)ふ。
惡(にく)みて之れを伐らしむ。~中に
牛
り。之れを
へるに
水に入れり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...