検索汚染(読み)ケンサクオセン

デジタル大辞泉 「検索汚染」の意味・読み・例文・類語

けんさく‐おせん〔‐ヲセン〕【検索汚染】

俗に、サーチエンジンの検索結果の上位に、本来調べたい事柄と無関係なウェブページばかりが表示されること。また、それによる弊害。
[補説]SEOを悪用する意図的な汚染ほか歴史上人物ゲームアニメキャラクターに転用することによって生じた例もある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む