コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

極紫外分光計

1件 の用語解説(極紫外分光計の意味・用語解説を検索)

栄養・生化学辞典の解説

極紫外分光計

 通常の紫外線の波長より短い波長,すなわち180nm以下からX線領域までの波長を使う分析に用いる分光計.

出典|朝倉書店
Copyright (C) 2009 Asakura Publishing Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

極紫外分光計の関連キーワード紫外線UVAUVBウルトラバイオレットレイ極紫外線近紫外紫外分光測光シューマン線(紫外線)ドルノ線(保健紫外線)ミリカン線(紫外線)

今日のキーワード

トランスアジア航空

台湾・台北市に本拠を置く航空会社。中国語名は復興航空。1951年、台湾初の民間航空会社として設立。83年に台湾の国産実業グループに経営移管され、組織改編を実施した。92年に国際チャーター便の運航を始め...

続きを読む

コトバンク for iPhone