構桁(読み)コウゲタ

デジタル大辞泉 「構桁」の意味・読み・例文・類語

こう‐げた【構桁】

橋梁きょうりょうなどの主要部分を構成する水平材。トラス構造の桁。トラストガーダー。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「構桁」の意味・読み・例文・類語

こう‐げた【構桁】

  1. 〘 名詞 〙 橋梁などで、部材を三角形に組んだ構造の桁。トラス梁(ばり)。トラストガーダー。〔工学字彙(1886)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む