武徳門(読み)ブトクモン

精選版 日本国語大辞典 「武徳門」の意味・読み・例文・類語

ぶとく‐もん【武徳門】

  1. 平安京内裏内郭十二門の一つ。西面の門で、陰明門の南にあった。〔拾芥抄(13‐14C)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む