普及版 字通 「殿檻」の読み・字形・画数・意味
【殿檻】でんかん

、雲を將(もつ)て下さんとす。雲、殿檻に攀(よ)ぢ、檻折る。~後、當(まさ)に檻を治むべきに
び、上曰く、易(か)ふること勿(なか)れ。因りて之れを輯(あつ)め、以て直臣を旌(あら)はさんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...