

衣(しつい)なり」とあり、漆塗りの衣。合羽の類で、車を覆うて塵よけなどにする。〔広雅、釈器〕に「
(ふくれい)、之れを
と謂ふ」という。字はまた
(べつ)、
(べき)と通用する。
・
と通じ、みな覆
をいう。
・
・鹿
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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→累乗
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...