精選版 日本国語大辞典 「毘沙門天王」の意味・読み・例文・類語
びしゃもん‐てんのう‥テンワウ【毘沙門天王】
- =びしゃもんてん(毘沙門天)
- [初出の実例]「金銅毘沙門天王像一躯」(出典:西大寺資財流記帳‐宝亀一〇年(780))
- [その他の文献]〔法華経‐陀羅尼品〕
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新