精選版 日本国語大辞典 「毘沙門天王」の意味・読み・例文・類語
びしゃもん‐てんのう‥テンワウ【毘沙門天王】
- =びしゃもんてん(毘沙門天)
- [初出の実例]「金銅毘沙門天王像一躯」(出典:西大寺資財流記帳‐宝亀一〇年(780))
- [その他の文献]〔法華経‐陀羅尼品〕
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新