精選版 日本国語大辞典 「気に染む」の意味・読み・例文・類語
き【気】 に 染(そ)む
- 気にいる。心にかなう。
- [初出の実例]「こっちには気にそまないだが。それ夕べも咄した通りの訳で」(出典:藪の鶯(1888)〈三宅花圃〉九)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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