水上メガソーラー

共同通信ニュース用語解説 「水上メガソーラー」の解説

水上メガソーラー

陸上メガソーラーと比べて設置費は割高だが、用途が限られる水面を活用できることに加え、発電量を増やせる利点がある。太陽光パネルは表面温度が上昇すると発電効率が低下してしまうが、水上ではパネルが自然冷却される。全国では、兵庫県小野市や埼玉県桶川市の池に水上メガソーラーの設置例がある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む