水上メガソーラー

共同通信ニュース用語解説 「水上メガソーラー」の解説

水上メガソーラー

陸上メガソーラーと比べて設置費は割高だが、用途が限られる水面を活用できることに加え、発電量を増やせる利点がある。太陽光パネルは表面温度が上昇すると発電効率が低下してしまうが、水上ではパネルが自然冷却される。全国では、兵庫県小野市や埼玉県桶川市の池に水上メガソーラーの設置例がある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む