水鏡綺譚

デジタル大辞泉プラス 「水鏡綺譚」の解説

水鏡綺譚

近藤ようこによる漫画作品日本の中世神話を下敷きに記憶を失った少女と狼に育てられた少年の旅を描いた作品。『ASUKA』1988年3月号~『ASUKAファンタジーDX』1991年春号にて連載。復刊時に描き下ろしの最終話が付け加えられた。青林工藝舎全1巻。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む