普及版 字通 「氷鞋」の読み・字形・画数・意味
【氷鞋】ひようあ
。〔燕京歳時記、溜冰鞋〕冰鞋は鐵を以て之れを爲(つく)る。中に單條
り、鞋上に
す。身
すときは則ち行き、暫(しばら)くも止まる能はず。技の巧なる
は、蜻蜒(せいてい)の水に點じ、紫燕の波を
(うが)つが如し。殊に
るべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新