普及版 字通 「泥潦」の読み・字形・画数・意味
【泥潦】でいろう(らう)

(さうきん)を結びて、以て
粟(ゆぞく)の暴露せる
を
(たくは)へ、
舍(はつしや)を爲(つく)りて、以て民を居らしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...