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洗い丸太 アライマルタ

デジタル大辞泉の解説

あらい‐まるた〔あらひ‐〕【洗い丸太】

砂とシュロの毛でこすって磨き、つやを出した杉の丸太。床柱などに用いる。磨き丸太

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

あらいまるた【洗い丸太】

柱・縁桁えんけたなどの建築材とするため、小砂・シュロの毛などで磨いた杉材。みがきまるた。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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