共同通信ニュース用語解説 「洞窟の壁画」の解説 洞窟の壁画 洞窟どうくつの壁画へきが スペイン北部の「アルタミラの洞窟どうくつ」で1879年、ウシなどの壁画が発見された。フランス西南部で1940年に見つかった「ラスコーの洞窟」には、壁かべや天井てんじょうにウマや人間の絵が残っていた。いずれも旧石器時代きゅうせっきじだいに描かかれたという。更新日:2014年6月25日 出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報 Sponserd by