津軽ダム

デジタル大辞泉プラス 「津軽ダム」の解説

津軽ダム

青森県中津軽郡西目屋村、岩木川水系岩木川の上流建設された多目的の重力式コンクリートダム。計画当初の名称は「第二目屋ダム」。約60メートル上流にあった「目屋ダム」の水不足問題などを解消するため、1972年に建設が計画され、2016年に竣工。堤高97.2メートル、堤頂長342メートルの県内最大のダムで、ダム湖津軽白神湖を形成する。旧・目屋ダムは新しいダム湖に沈んだ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む