山川 世界史小辞典 改訂新版 「活版印刷術」の解説
活版印刷術(かっぱんいんさつじゅつ)
ヨーロッパにおける製紙業は13世紀のイタリアに始まっているが,1440年頃ドイツのグーテンベルクは活字合金と鋳型(いがた)による鋳造方式,加圧式の印刷機を発明し,近代印刷術の開祖となった。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新