活版印刷術

山川 世界史小辞典 改訂新版 「活版印刷術」の解説

活版印刷術(かっぱんいんさつじゅつ)

ヨーロッパにおける製紙業は13世紀のイタリアに始まっているが,1440年頃ドイツのグーテンベルク活字合金鋳型(いがた)による鋳造方式,加圧式の印刷機を発明し,近代印刷術の開祖となった。

出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む