精選版 日本国語大辞典 「浄飯大王」の意味・読み・例文・類語
じょうぼん‐だいおうジャウボンダイワウ【浄飯大王】
- =じょうぼんおう(浄飯王)
- [初出の実例]「釈迦仏は中天竺の浄飯大王の太子として」(出典:日蓮遺文‐主師親御書(1255))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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