浮遊機雷(読み)フユウキライ

デジタル大辞泉 「浮遊機雷」の意味・読み・例文・類語

ふゆう‐きらい〔フイウ‐〕【浮遊機雷】

敵艦船の航路などの水面直下に浮遊させておく機雷

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「浮遊機雷」の意味・読み・例文・類語

ふゆう‐きらいフイウ‥【浮遊機雷】

  1. 〘 名詞 〙 水中または水上に浮遊させておく機雷。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む