精選版 日本国語大辞典 「海底電線」の意味・読み・例文・類語
かいてい‐でんせん【海底電線】
- 〘 名詞 〙 =かいていケーブル(海底━)
- [初出の実例]「備前讚岐間の海底電線は、九年十一月起工して十二月三日了工す」(出典:朝野新聞‐明治一一年(1878)八月一五日)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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