消防隊(読み)しょうぼうたい

精選版 日本国語大辞典 「消防隊」の意味・読み・例文・類語

しょうぼう‐たいセウバウ‥【消防隊】

  1. 〘 名詞 〙 消防活動を行なう者で組織した隊。
    1. [初出の実例]「消防隊の設け亦無かる可からざる也」(出典:東京新繁昌記‐後編(1881)〈服部誠一〉消防隊)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む