普及版 字通 「淑哲」の読み・字形・画数・意味
【淑哲】しゆくてつ

の
人に因り、~洛陽
中に於て良家の
女を
し、年十三以上、二十已下、
色端麗~なる
は、載せて後宮に
り、~乃ち用(もつ)て登
す。聘
(へいなふ)(召し入れ)を
愼にし、淑哲を詳求する
以なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...