淹識(読み)えんしき

普及版 字通 「淹識」の読み・字形・画数・意味

【淹識】えんしき

ひろく知る。博学。〔晋書、桓沖伝〕沖、字は幼子弟中、最も淹にして武幹り。

字通「淹」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む