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清忠 せいちゅう

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

清忠 せいちゅう

?-? 室町-戦国時代の画家。
阿弥(あみ)派と推定されるがあきらかでない。能阿弥(1397-1471),相阿弥の画風ににせた山水画をえがいた。

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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