普及版 字通 「溘死」の読み・字形・画数・意味
【溘死】こう(かふ)し
(とん)と鬱悒(うついふ)して余(われ)侘
(たてい)(失望)す 吾(われ)獨り此の時に窮困す
(むし)ろ溘(すみ)やかに死して以て
すとも 余(われ)此の態を爲すに
びざるなり
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...