潤湿(読み)じゆんしつ

普及版 字通 「潤湿」の読み・字形・画数・意味

【潤湿】じゆんしつ

うるおう。〔墨子、辞過〕王、宮室を作爲するに、宮室の法を爲(つく)る。曰く、室高ければ、以て潤濕を辟(さ)くるに足る。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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