普及版 字通 「焚香」の読み・字形・画数・意味
【焚香】ふんこう(かう)
先生(紀
)祕書を典
すること二十年、學問
、名、天下に滿つ。而して天性
峭、甚だしくは
游を喜ばず。
の餘、焚香
地、門を杜(とざ)して
するのみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...