精選版 日本国語大辞典 「熟聞」の意味・読み・例文・類語
じゅく‐ぶん【熟聞】
- 〘 名詞 〙 詳しく聞くこと。十分に聞くこと。〔広益熟字典(1874)〕
- [初出の実例]「請ふ幸ひに熟聞せよ」(出典:花柳春話(1878‐79)〈織田純一郎訳〉二〇)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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