精選版 日本国語大辞典 「物心付く」の意味・読み・例文・類語
ものごころ‐づ・く【物心付】
- 〘 自動詞 カ行五(四) 〙 =ものごころ(物心)が付く
- [初出の実例]「もの心づきしよりして、心に物なげかしからぬひまもなくて」(出典:苔の衣(1271頃)四)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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