特別保険料

保険基礎用語集 「特別保険料」の解説

特別保険料

ある一定基準で算定された基本保険料よりも危険が大きい場合、あるいは危険が増加した場合に、その危険の程度に応じて基本保険料に追加して課徴される保険料のことである。保険料の課徴が保険期間一部についてなされるときは、追加保険料とも呼ばれる。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む