特別保険料

保険基礎用語集 「特別保険料」の解説

特別保険料

ある一定基準で算定された基本保険料よりも危険が大きい場合、あるいは危険が増加した場合に、その危険の程度に応じて基本保険料に追加して課徴される保険料のことである。保険料の課徴が保険期間一部についてなされるときは、追加保険料とも呼ばれる。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む