デジタル大辞泉 「程度」の意味・読み・例文・類語
てい‐ど【程度】
2 許容される限度。適当と考えられる度合い。ほどあい。「大きいにも
3 他の語の下に付き、それにちょうど見合った度合い、それくらいの度合いの、の意を表す。「高校
[類語](1)度合い・程・度・程合い・頃合い・尺度/(3)ざっと・およそ・かれこれ・約・ほぼ・くらい・ばかり・ほど・
〔崔立之に答ふる書〕乃ち復(ま)た自ら疑うて以爲(おも)へらく、試みる
と之れを得たる
と、其の
度を同じうせずと。之れを
るを得るに
んで、余も亦た甚だしくは愧(は)づる無し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新