特措法に基づく休業要請

共同通信ニュース用語解説 「特措法に基づく休業要請」の解説

特措法に基づく休業要請

新型コロナウイルス特措法24条により、都道府県知事は感染拡大防止のため、事業者に対し休業など必要な協力を要請できる。事業者が協力せず、ウイルスまん延につながる恐れがある場合、同法45条に基づいて休業を要請するとともに施設名を公表。それにも応じない事業者には休業を指示できるが、従わなくても罰則はない。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む