犬懸上杉(読み)いぬかけうえすぎ

精選版 日本国語大辞典 「犬懸上杉」の意味・読み・例文・類語

いぬかけ‐うえすぎ‥うへすぎ【犬懸上杉】

  1. 勧修寺(かんじゅじ)流藤原氏の流れをくむ上杉氏の分家。憲房の次子憲藤からはじまる上杉四家の一つ。関東管領を出した。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む