独立居住制(読み)どくりつきょじゅうせい

百科事典マイペディア 「独立居住制」の意味・わかりやすい解説

独立居住制【どくりつきょじゅうせい】

婚姻後の居住形態の一つ。夫婦が双方の親の家から離れたところに居住すること。現在の欧米や日本では一般的に認められる型である。日本では結婚当初は独立居住制の形態をとり,その後,親の健康状態等の要因から親と同居するケースが目立っている。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む