精選版 日本国語大辞典 「玉の泉」の意味・読み・例文・類語
たま【玉】 の 泉(いずみ)
- 玉のように清らかにすきとおった泉。ぎょくせん。
- [初出の実例]「音にきく玉の泉の末よりや御法の水のながれそめけん〈宗尊親王〉」(出典:続古今和歌集(1265)八・七九〇)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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