精選版 日本国語大辞典 「玉の泉」の意味・読み・例文・類語
たま【玉】 の 泉(いずみ)
- 玉のように清らかにすきとおった泉。ぎょくせん。
- [初出の実例]「音にきく玉の泉の末よりや御法の水のながれそめけん〈宗尊親王〉」(出典:続古今和歌集(1265)八・七九〇)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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