精選版 日本国語大辞典 「玉の瑕」の意味・読み・例文・類語
たま【玉】 の 瑕(きず)
- =たま(玉)に瑕
- [初出の実例]「をしまればころもの内にかけてみむたまのきずとやならんとすらむ」(出典:仲文集(992頃))
- 「むだ言等の一も交たるは玉のきずになる也」(出典:落書露顕(1413頃))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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