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玉堂清暇 ぎょくどう せいか

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

玉堂清暇 ぎょくどう-せいか

?-? 室町時代の画家。
画僧明兆(みんちょう)(1352-1431)の画法をまなび,花,果実,鳥などの画題をこのんだ。

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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