王太子バルタサールカルロス騎馬像(読み)オウタイシバルタサールカルロスキバゾウ

デジタル大辞泉 の解説

おうたいしバルタサールカルロスきばぞう〔ワウタイシ‐キバザウ〕【王太子バルタサールカルロス騎馬像】

原題、〈スペインEl príncipe Baltasar Carlos a caballoベラスケス絵画カンバス油彩。スペイン国王フェリペ4世の長男カルロスが、幼少期に前脚を上げた馬に跨る姿を描く。マドリードプラド美術館所蔵。皇太子バルタサールカルロス騎馬像。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む