玩詠(読み)がん(ぐわん)えい

普及版 字通 「玩詠」の読み・字形・画数・意味

【玩詠】がん(ぐわん)えい

玩味し諷詠する。〔三国志、魏、康伝注に引く魏氏春秋〕康のはす論六七言、皆世の玩詠すると爲る。

字通「玩」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む