理事者(読み)りじしゃ

精選版 日本国語大辞典 「理事者」の意味・読み・例文・類語

りじ‐しゃ【理事者】

  1. 〘 名詞 〙りじ(理事)
    1. [初出の実例]「理事者代理者若くは職務外の地位に於て取扱ひたるもの」(出典:行政裁判法(明治二三年)(1890)一〇条)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む