普及版 字通 「申詠」の読み・字形・画数・意味
【申詠】しんえい
(かうばく)、良(やや)久しく
(よ)る無し。~來訊する
を得たるに、
委曲、
(えふ)として春の榮(はな)の
(ごと)く、瀏(りう)として
風の
し。申詠反
するに、曠(くわう)として復(ま)た面するが
し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...