普及版 字通 「申説」の読み・字形・画数・意味
【申説】しんせつ
に
げて歸
(きねい)する
り。
つて
舍
の袴を持して去る。
、重(ちよう)の取る
なるかを疑ふ。重、自ら申
せず、袴を市(か)ひて以て之れを償ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...