疑似体験(読み)ギジタイケン

デジタル大辞泉 「疑似体験」の意味・読み・例文・類語

ぎじ‐たいけん【疑似体験】

[名](スル)現実に似せた状況に身を置き、現実に起こるであろう感覚を体験すること。「地震疑似体験する」「疑似体験ソフトウエア」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む