疑似体験(読み)ギジタイケン

デジタル大辞泉 「疑似体験」の意味・読み・例文・類語

ぎじ‐たいけん【疑似体験】

[名](スル)現実に似せた状況に身を置き、現実に起こるであろう感覚を体験すること。「地震疑似体験する」「疑似体験ソフトウエア」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む