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白土双儀 しらつち そうぎ

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

白土双儀 しらつち-そうぎ

?-? 江戸時代後期の医師。
下総(しもうさ)の人。京都で吉益南涯(よします-なんがい)の門にまなび,江戸で開業。文政3年(1820)「医家人名録」を刊行した。名は彝。字(あざな)は子秉。号は竜峰。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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