白飴(読み)シロアメ

デジタル大辞泉 「白飴」の意味・読み・例文・類語

しろ‐あめ【白×飴】

水飴を何度も引き伸ばし、細かい気泡を入れて白くした固い飴。

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精選版 日本国語大辞典 「白飴」の意味・読み・例文・類語

しろ‐あめ【白飴】

  1. 〘 名詞 〙 飴の一種。水飴を煮つめ、さましながら何度もひき伸ばして飴の中に空気を入れ、細かい気泡を作ることによって白くした飴。さらし飴。

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