皓夜(読み)こう(かう)や

普及版 字通 「皓夜」の読み・字形・画数・意味

【皓夜】こう(かう)や

月夜。唐・李群玉〔湘西寺霽夜〕詩 波として水の如く 氣爽やかに星滅す 夜千樹く 崢(さうくわう)たり(嶮しいさま)巖の

字通「皓」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む